導電性インク

ICPAPERは弊社の投資先である東大発の技術由来のベンチャー企業であるAgIC社が開発した導電性インクを応用し、紙などフラットな素材の上で導電による様々なインタラクティブコンテンツの活用を実現した技術です

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最先端技術の中国における応用

  1. 広告・プロモーションにおける活用提案「ICPAPER」は以下の4つの要素から成り立っています。ICPAPER2
  2. 世界中のブランド・プロモーションイベントでの活用実績ICPAPER3

導電性インクの用途は多岐にわたり、室内外の大型プロモーションに利用できるだけでなく、学校教育、業務用ヒーティング、室内装飾等にも活用可能です。更に簡単かつ迅速に薄型で大型の電子回路を製作・印刷することも目指しており、導電性インク技術は私たちの未来に無限の可能性をもたらすでしょう。